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2012.1/14(土)15(日)「脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA」にSandiiBunbunで出演します [Live info]

「脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA」
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そう25年前のチェルノブイリ原発事故は放射能の恐ろしさや被曝の悲惨さ、
事故が起きたら取り返しのつかない事態になるというのを学んだ。
そして日本はその教訓を生かせられずに今回の事故を引き起こしてしまった。
それは少なからず僕達の世代の責任でもある気がする、胸が痛いです。
あの時にどうして原発を止められなかったのか・・・
日本の原発は活断層や津波の被害を受けやすい海岸線沿い建設されている
場所・状況は誰でも少し考えれば危ないしおかしいと気づくはず。
飛散した放射能をどうするの?子供の未来への責任は・・・・たかが電気、されど電気。
自転車を走らすと明かりが点く。そんな単純は方法でも電気は手に入れられる。
そんな複雑にしなくても電気は作れるでしょう。
今こそ気づきの時代だと思う、原発は全て止めてクリーンで安全な
電気を僕達は求めていきましょう。
いつかは余計な事は考えずに芝生に寝ころんで、
大きな青空に向かって大きく深呼吸が出来る時を願って。 

by:BUN





未来をつくる、世界とつくる
福島の原発事故による放射能の被害が広がる中、私たちは何を学び、
どこへ向かうのか。世界の中で考えましょう。原子力に別れを告げ、
自然エネルギーを中心とする新しい社会をつくりだすときです。
国境や世代をこえて、集い、学び、一歩踏み出しましょう。

出演は15日の予定です。

アーティスト・ラウンジ
知識として脱原発を訴えるのは学者や研究者ですが、
感情を揺さぶり心を動かし、人と人のつながりを深めるのがアーティストです。
数多くのアーティストが脱原発の思いを音楽に、歌に込めて戦っています。
今こそアーティストと共に、脱原発へ大きく一歩踏み出しましょう!
《14日》
S.T.K(SUGIZO&谷崎テトラ
福島のアーティスト・Aveと共に
Eva Aine
「原爆から原発へ」 世界の核を追ったカメラマンの証言 (キュレーター新藤健一氏)ほか。

《15日》
「原爆から原発へ」世界の核を追ったカメラマンの証言(キュレーター新藤 健一氏)
TLC(東京女声合唱団)
サンディー&BUN(SandiiBunbun)
寿【kotobuki】
佐藤 タイジ(THEATRE BROOK)
雨宮 処凛
松田 美由紀 ほか。
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